日刊工業新聞社が発行している、モノづくり・中小企業情報に特化したビジネス総合紙「日刊工業新聞」にアシストスーツ『楽衞門』が掲載されました!

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日刊工業新聞社が発行している、モノづくり・中小企業情報に特化したビジネス総合紙「日刊工業新聞」にアシストスーツ『楽衞門』が掲載されました!

進化系のアシストスーツ「楽衞門」 が特許取得!

株式会社ラクエモン(代表取締役:杉村社長)が腰椎ヘルニアにより4回の手術を経験し、自ら開発したアシストスーツ「楽衞門」が特許取得した。

従来のアシストスーツが持つ「高額・重い・複雑」というイメージを覆し、楽衞門は「安価・軽量・簡単」を実現。腰部から背部への「超ハイパワーゴム(独自開発した3層構造の超高弾性素材)」をベースに、両肩と股間の3点を支点にして、背中の屈曲に対して伸長した超ハイパワーゴムのキックバック(復元力)により、屈伸をともなう腰の曲げ伸ばしによる作業をアシスト。作業着とアシスト機能を組み合わせる特許は不可能であるという常識さえも覆すこととなった。

少子高齢化がすすむ日本において、今後ますます人材不足や、老老介護などの社会問題が大きくなることが予想される。そんな未来において、労働環境の改善、労災の予防という点で、作業中の怪我や事故を1件でも多く予防できるように、楽衞門をより多くの方に届けていく。

販売価格:41,800円 (税込)
1週間レンタル:6,380円 (税込)

進化系のアシストスーツ「楽衞門」

アシストスーツは、持ち上げ動作や中腰作業の際に腰への負担を軽減するために開発されたものだが、高値で重たく複雑な構造で脱着が難しかったため、現場ではあまり馴染まなかった。そこでラクエモンは安価で軽く、装着も簡単にできるアシストスーツ「楽衞門(らくえもん)」を開発した。シンプルなデザインで、ユニセックス(男女兼用)で着れる、ニューノーマルなアシストスーツとして注目を浴びている。

腰部から背部への「超ハイパワーゴム(独自開発した3層構造の超高弾性素材)」をベースに、両肩と股間の3点を支点にして、背中の屈曲に対して伸長した超ハイパワーゴムのキックバック(復元力)により、屈伸をともなう腰の曲げ伸ばしによる作業をアシスト(特許取得)。また、気軽に10秒で脱着できる点も大きな特長となっている。生地には「抗菌・防臭」の加工をし、衛生面と機能性をプラス。洗濯も可能なのでいつでも清潔に保て、速乾性にも優れているので、毎日の手入れも楽々。

作業着とアシスト機能を組み合わせたアシストスーツ 『楽衛門』が特許取得!

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